白濁淫乳カルテ 〜精液注射レッスン〜

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■関連作品

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■評価

★★★★☆ (4.0)

■メーカー

ソフトさ〜くるクレージュ

■ストーリー

山田総合病院。
地方に構えるその病院の外観は、都心の一般的なそれとは一回り……いや、二回りは小さいだろうか。
そのどちらにせよ、一見にして凡庸な民間の医療施設である。
しかし、よく見ればその随所に、どろどろとした情欲の念が見えたかもしれない。

往々にして白く清潔な雰囲気を求められる院内は、暗く埃にまみれて、
まるでここが廃業してから数年は経っているような……そんな廃墟めいた様相を醸し出していた。
病室を覗けば、患者たちは下卑た笑い声を上げて騒ぎ、床に散乱した配給食の皿をカチャカチャと鳴らしている。
彼らを取り締まるはずの看護士たちはどこだ……?
辺りには、この病院の装いに見合うような数の職員は見当たらない。
いくら都心の病院の大きさには適わないといっても、これだけの広さだ。それにこの職員の人数と来たら、
普通は目が回る程に忙しく、患者たちの世話に奔走しているのではないだろうか……?

そこに、一際大きく、醜悪な笑い声が響き渡った。
周囲とは一線を画した、煌びやかな装飾に囲まれた院長室。……ここは、この病院の暗部。
部屋の主――院長の手の上には、
真新しい看護婦の制服に身を包んだ少女と、体の丈に見合わない白衣を羽織った、幼く見える少女。
どちらも可愛らしく、少なくとも豚のような姿態の院長とは縁のなさそうな、二人の写真があった。
写真上の彼女らは身を庇うこともできず、院長の厭らしい哄笑によってその美しい身体に汚い唾を撒き散らかされている。
彼は今まさに、新しい獲物の見定めをしていたところだった。
そう、この病院を覆っている、どこか陰惨たる雰囲気と、院長の奇怪な態度――その答え。 病院の真の姿は。

何も知らずにやってきた雌を、性奴隷へと仕立て上げる――
そんな、浮世離れした劣悪の施設だったのである。

■レビュー

平均
4.0
5つ星   0
4つ星   1
3つ星   0
2つ星   0
1つ星   0

★★★★☆ はやて(2012-07-20)

動くよ!

ぬるぬる動くナース最高!アヘ顔みたいな変な顔があったのがマイナス

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■タグ

クレージュ
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